熱塩温泉 山形屋
〒966-0101 福島県喜多方市熱塩加納町熱塩字北平田甲347-2
↑山あいに佇む建物
喜多方の奥座敷、熱塩の温泉をじっくり楽しむ洒落た旅館
館内には大浴場(男女入れ替えでどちらも入れる)露天、森林浴しながらの足浴、炭の低温サウナとお風呂が楽しい。地元の無農薬・有機農作物で作る会津郷土料理を和風会席で堪能できる。
山形グランドホテル
〒990-0043 山形県山形市本町1−7−42
↑施設の外観
市内の中心部に位置し、ビジネス・観光両面で便利な立地条件にあります。館内には国内外の多数の美術品を展示しており、お客様をお迎えいたします。
交通手段:JR奥羽本線山形駅東口出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:5775~23100円
ホテル喜らく
〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉字川前935−25
↑施設の外観
ロープウェイ乗り場まで徒歩1分の所に位置し、蔵王の山並みを散策する方にはとても便利です。野趣あふれる露天風呂もあり疲れた体を癒してくれます。
交通手段:JR山形新幹線山形駅→バス蔵王温泉行き約40分蔵王バスターミナル下車→徒歩約10分
値段:10185~21000円
蔵王四季のホテル
〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉1272
↑施設の外観
平成18年離れ湯百八歩オープン。木もれ陽に憩うおしゃれなホテル。湖を一周する散策コースが好評。冬はゲレンデまで徒歩3分。
交通手段:JR山形新幹線山形駅東出口→バス蔵王温泉行き約45分蔵王温泉下車→徒歩約15分またはタクシー約3分
値段:10000~47250円
タカミヤ湯の浜テラス西洋茶寮
〒997-1201 山形県鶴岡市湯野浜1−25−1
↑施設の外観
日本海を望む海の見える大人の隠れ家。プライベートバス、岩盤浴、エステなどリラクゼーションをお約束いたします。
交通手段:
値段:18900~26250円
月岡ホテル
〒999-3141 山形県上山市新湯1−33
↑施設の外観
中庭は上山城外濠跡で春から夏は次々と花が咲き、秋は紅葉、冬は雪景色とロビーラウンジからも露天風呂からも四季のうつろいを感じさせてくれます。
交通手段:JR山形新幹線かみのやま温泉駅→徒歩約13分
値段:9000~43700円
亀や
〒997-1201 山形県鶴岡市湯野浜1−5−50
↑施設の外観
全客室及び浴場(大浴場・露天風呂・桧風呂)から日本海を一望に出来、落日の情景はお客様の旅情をきっとお慰めするものと存じます。
交通手段:JR羽越本線鶴岡駅→バス湯野浜温泉行き約40分終点湯野浜温泉下車→徒歩約5分
値段:12600~29400円
山形駅西口ワシントンホテル
〒990-8580 山形県山形市城南町1−1−1(霞城セントラルビル24階)
↑施設の外観
山形駅改札口から徒歩2分。シングルルームにはダブルベッドを採用し、全室無料高速インターネット完備。ビジネス・観光いづれにも便利です。
交通手段:JR山形新幹線山形駅東西自由通路西口出口→徒歩約2分
値段:4400~17640円
優心の宿観月
〒996-0301 山形県最上郡大蔵村大字南山516
↑施設の外観
5階屋上露天風呂が当館の自慢です。料理は新鮮な山菜・きのこを取り入れ、健康を重視しています。
交通手段:JR山形新幹線新庄駅→タクシー約40分
値段:9450~18900円
花明りの宿月の池
〒999-3156 山形県上山市湯町3−10
↑施設の外観
優しい光に包まれる花明りのオブジェや昔懐しい調度品など幻想的な雰囲気の和風旅館。風情たっぷりに楽しむ郷土会席料理と湯のぬくもりでおもてなし。
交通手段:JR奥羽本線かみのやま温泉駅正面出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:14700~26300円
ホテルルーセントタカミヤ
〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉942
↑施設の外観
季節の山菜を使ったオリジナル料理が自慢。大浴場にはひのきの湯、木もれ陽の湯、葉がくれの湯、サウナと4種類の入浴がお楽しみいただけます。
交通手段:JR山形新幹線山形駅東出口→バス山形交通蔵王温泉行き約50分蔵王温泉ターミナル下車→徒歩約5分
値段:7000~52500円
山形旅行記
浅草寺〜浅草神社(by 招き猫さん)
仕事の合間に、浅草寺に、浅草神社界隈を散策しました。
よく来る浅草寺をちょっと詳しく紹介します。
浅草寺縁起によると、推古天皇36年(628年)、檜前浜成
(ひのくまのはまなり)、武成(たけなり)兄弟が隅田川で漁をしていて、網に人の形をした像がかかりました。
地元の長、土師仲知(はじのなかとも)の鑑定でその像はありがたい観音像であることが分かり、仲知はお堂を建てて観音像を奉りました。これが浅草観音金竜山浅草寺の起源です。
佐倉市散策(3)・・佐倉城址公園を訪ねて(by YAMAJIさん)
佐倉城址公園は、「日本100名城」に選定されています。
又、2007年2月16日には、「日本の歴史公園100選」に選ばれました。
佐倉城は印旛沼へ注ぐ鹿島川、高崎川を外堀とし、台地上に土塁を加えて築城した平山城で、石垣を用いていない。戦国のなかごろ、千葉氏の一族鹿島幹胤によつて初めて築かれたと伝えられ、別名、鹿島山城とも呼ばれた。千葉邦胤もここに本城を移そうとしたがなかばにして果たせず、後に徳川家康がその要害に着目し、土井利勝に命じ1611年から7年間をついやし、1618年ごろ完成した。以来、徳川幕府では江戸の守りとして老中格の譜代の諸侯九氏を封ぎた。
1746年山形から堀田氏が再び移封し、六代126年間11万石を領有して明治維新に及んだが、1873年(明治6年)第一軍管第二師団の営所が置かることがきまり、城の施設はことごとく壊された。
1874年(明治7年)日本最初の軍隊歩兵第二連隊が佐倉に駐屯し、多くの部隊が編成・訓練され、西南戦争、日清戦争、日露戦争にこの地から出征されました。1909年(明治42年)には、第二連隊にかわつて歩兵五七連隊が移転し、1944年(昭和19年)のフイリピン戦で多くの命が失われ、壊滅した。
佐倉城、佐倉連隊跡地は、1964年(昭和39年)に公園として計画され整備が進められ、「歴博」の愛称で親しまれている国立歴史民俗博物館が、1983年(昭和58年)3月に、この佐倉城址公園跡に建設され開館しました。
佐倉城趾公園は、春の桜、初夏の菖蒲、晩秋の紅葉の時期には、沢山の人々で賑わいます。「歴博」の見学を含めて、たっぷり1日楽しめます。駐車場は全て無料で5ヶ所有り、「歴博」にはレストランもあります。是非、散策してみては如何ですか。
追伸 2007/4/1 サクラとハナモモなどを、見てきました。佐倉城址公園には、930本の桜が咲き誇ります。
マレー半島訪問記 「古都馬六甲の町並み」マラッカ(by arfaさん)
マラッカ海峡の夕日とマレー鉄道鈍行でのシンガポール入りを目的にマレーシアに行ってきました。残念ながら大雨にあい目的は未達成になってしまいましたが美しい古都マラッカや寂れたバトゥー・パハを回って来ました。
マラッカも2日目になりました。
各駅停車で行く!山形・秋田(1)(by BTHFさん)
東京発、往路は各駅停車で8時間13分かけて行き、1泊目は山形市、2泊目に酒田市、そして3泊目は秋田市で、復路は秋田新幹線でリターン。
20代女子の痛快なる電車ひとり旅。うーん。それもアリか?
【旅行時期】2004/05/01~2004/05/03
【エリア】
山形市内
【テーマ】
【投稿者】
BTHF
紅葉をのんびり愛でる旅〜福島・土湯編〜(by BTHFさん)
車がないと不便な場所に、敢えて電車とバスを使って行ってみました。
二泊三日の福島旅は、土湯温泉(+女沼)→飯坂温泉→片岡鶴太郎美術館(花水坂)→二本松→安達太良山→岳温泉→ちょっとだけ米沢(山形県)と続きます。。。
まずは、土湯編から。
【旅行時期】2006/10/28~2006/10/28
【エリア】
土湯温泉
【テーマ】
【投稿者】
BTHF