熱塩温泉 山形屋
〒966-0101 福島県喜多方市熱塩加納町熱塩字北平田甲347-2
↑山あいに佇む建物
喜多方の奥座敷、熱塩の温泉をじっくり楽しむ洒落た旅館
館内には大浴場(男女入れ替えでどちらも入れる)露天、森林浴しながらの足浴、炭の低温サウナとお風呂が楽しい。地元の無農薬・有機農作物で作る会津郷土料理を和風会席で堪能できる。
ホテル蔵王
〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉963
↑施設の外観
交通手段:JR山形新幹線山形駅東口出口→山交バス蔵王温泉行き約40分蔵王温泉ターミナル下車→徒歩約7分
値段:7000~26250円
山形駅西口ワシントンホテル
〒990-8580 山形県山形市城南町1−1−1(霞城セントラルビル24階)
↑施設の外観
交通手段:JR山形新幹線山形駅〜東西自由通路西口出口〜徒歩(約2分)
値段:4400~14490円
旅館藤屋
〒999-4333 山形県尾花沢市銀山新畑443
↑
交通手段:山形空港→バス山形空港から山形駅前下車→JR奥羽本線山形駅から大石田駅下車東出口→タクシー約30分
値段:38650~50650円
越後屋旅館
〒999-7204 山形県鶴岡市湯温海甲132
↑施設の外観
交通手段:JR羽越本線あつみ温泉駅→バスあつみ温泉行き約6分神社下車→徒歩約0分またはタクシー約5分
値段:10500~15750円
ホテルキャッスル
〒990-0031 山形県山形市十日町四丁目2−7
↑施設の外観
交通手段:JR山形新幹線山形駅東出口→徒歩約7分またはタクシー約3分
値段:6800~16000円
ペンション木いちご
〒999-3112 山形県上山市小倉蔵王ペンション村
↑施設の外観
交通手段:JR山形新幹線山形駅〜タクシー(約30分)
値段:8925~9450円
ホテルリッチ&ガーデン酒田
〒998-0834 山形県酒田市若竹町1−1−1
↑施設の外観
交通手段:JR羽越本線酒田駅→バス鶴岡行き約10分山居町下車→徒歩約20分またはタクシー約6分
値段:5250~10100円
あべ旅館
〒999-6105 山形県最上郡最上町大字富沢886
↑施設の外観
交通手段:JR陸羽東線赤倉温泉駅→最上町路線バス一刎行き約6分赤倉温泉入口下車→徒歩約40分またはタクシー約5分
値段:7000~18900円
鶴岡ワシントンホテル
〒997-0015 山形県鶴岡市末広町5−20
↑施設の外観
交通手段:庄内空港→バス約25分鶴岡駅前下車→徒歩約1分
値段:6930~7161円
はたごの心橋本屋
〒999-3242 山形県上山市葉山4−15
↑施設の外観
交通手段:JR山形新幹線かみのやま温泉駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:15200~38900円
山形旅行記
蔵王温泉で年越しスキー&大名(?)旅行 その? 山形滞在編(by 敏じぃさん)
海外スキーは封印中ゆえ、今年は蔵王温泉に滞在してスキーと温泉を楽しむことにしました。JRの山形新幹線の切符も事前に手配して12月29日を迎えました。
ところが前日の大雪でのダイヤ混乱に引き続き、この日は運行システムのトラブルとかで始発から新幹線が止まっています、さてどうするか?
15時の列車だからそれまでにダイヤは回復するのでは?と思っていました、でも心配、夕方山形に着いて郷土料理で一杯やるのを楽しみにしていたので、列車が遅れればそれも無理・・・・。
JALのHPで山形線の空席を調べると、なんと空席有!
早速予約を済ませ、陸路から空路への変更を奥さんに伝えて、出発準備に大忙し・・・。
ドタバタしつつ羽田からほぼ定刻 山形空港に着きました。
東北ツアー 庄内のごはんと酒田・羽黒山(by めーてる隊長さん)
庄内の米は、涙の形に似てない?
でも旨いんだよね〜 粘りと艶があって甘い♪
こんな美味しいご飯・・・食べたことない。
庄内米に出会ったのは6年ぐらい前の春。
月山「志津温泉」と鳥海山近くの国民宿舎での夕食!
海の幸・山の幸を沢山食べた後のご飯であった。
その味は今でも忘れていない。
表紙は、山形県酒田市の山居倉庫。
この地域の米が全て集められ、保管されていた倉庫です。
遠くからも目立つ欅並木・・・これは
暑い季節に生い茂り、倉庫内の気温を下げる役目もある。
現在は、エアコン等で管理されている現役の倉庫です。
月山スキー場のリフト下には、フキノトウがいっぱい♪
生まれて初めて乗るTバーリフトは股間からスッポ抜け撃沈。
でもまた何時か再訪したいと思っていた。
今回は、山形県の気になっていた観光地と宮城県の温泉のツアーです。
山形旅行(by pomethikoさん)
ゴールデンウイークに1泊2日で、蔵王、山形市内、山寺をマイカーで回って来ました。
美味しい蕎麦を食べに山形へ(by とうたかさん)
週末に山形に住む息子夫婦が来仙。息子が友人の披露宴に参加するためです。帰りも仙山線で帰る予定でしたが、荷物も多いし、午前中の用事が早く終わって時間ができたため、車で送っていくことにしました。住んでいるアパートの近くに美味しい蕎麦屋さんが在ると言うことも聞いていたので。
蔵王温泉=樹氷+スノボ+温泉 前編(by しんいちろうさん)
JRのスノボツアーにて蔵王温泉ゲレンデへ。
↓このセットで1部屋2名で1人当たり29,100円でした。
・限定寝台列車「ゲレンデ蔵王号」にて、新宿→山形
・ゲレンデバスにて、山形→蔵王温泉バスターミナル(往復)
・紀州鉄道蔵王ホテルに1泊2食付
・山形新幹線にて、山形→東京
・ゲレンデの1日分パスポート引換券
スノボは土曜、日曜の2日滑った。
土曜日は仙台にいる友人も合流し3名で。
日曜は当初メンバーの2名で滑走。
蔵王名物の樹氷の光景は幻想的の一言。天気がめまぐるしく変わり、日が差したり霧が出たり。天気が光を変え、それがまた樹氷にさまざまな表情を見せる。
温泉は硫黄臭が強い白い濁り湯。硫黄の臭いが温泉に浸かっていると感じさせる。
ゲレンデは老舗でありスキーヤー向けに作っているため、スノボでのゲレンデ間移動は困難であるが、雪質やゲレンデの広さは文句なし。ただ、今まで行ったゲレンデの中で一番寒かった。マジで手が凍りそう。
そんな中で樹氷をたくさん写してきました。